身長162cmで、上から83/57/85cmという、贅肉のないアスリート・スタイルの藍ゆうき。2004年8月に『NEW FACE42 藍ゆうき』(KUKI)からデビュー。そして、この作品でセル・デビュー。
はじめのメニューは「パーツ観察」です。「体の柔らかさをアピールして」という要求に、いろいろな柔軟ポーズをとってくれます。なお、それぞれのメニューに入る前に、「昔やっていた」という新体操の演技が流れます。ここでは、スーツでリボンの演技。
ピンクのボディコン・ミニスカで、ロープの演技を披露後、つぎのメニュー「アクロバチクSEX」へ。この手のメニューをいつも担当している大島丈ではないので、変則体位度はやや減少。
女子高制服でフープの演技に続いて、つぎのメニューは「アクロバチック・フェラ」。きわどい水着で、大開脚しながらフェラしています。
バニーでクラブの演技の後は、つぎのメニュー「羞恥・開脚SEX」へ。このメニューは、大島丈扮するコーチと藍扮する新体操選手のミニドラマになっています。遠隔操作できるローターを挿入したまま、リボンの演技をさせられ、スイッチを入れられたとたん、へたりこんでしまう敏感な藍ゆうき。「ゆるしてください」といってもゆるされるはずもなく、ベッドで拘束されて責められます。
レースクィーンでのボール演技に続いて、最後のメニューは「3P・SEX」。エンディングには撮影後のインタビューも収録。「新体操の演技とか、体を使うことがすごく多くて、何回も何回もやったので、そこがすごくたいへんだったんですけど、でもHとかは、すごいなんか手足がしびれるぐらい気持ち良かったので、そこはすごい良かったです。」とのことでした。
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